メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

北朝鮮ミサイル

新型弾道弾の可能性 分析急ぐ政府

 日本政府も北朝鮮が5日に発射した弾道ミサイルについて、米軍と同様に潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の技術を適用した新型中距離弾道ミサイル「KN15」の可能性があると見ている。ただ、飛距離が約60キロと2月の発射時の約500キロより短く、発射の成否を含め分析を急いでいる。

 ミサイルの発射場所は、北朝鮮東部の咸鏡南道(ハムギ…

この記事は有料記事です。

残り245文字(全文408文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 名阪国道、奈良知事が異例の有料化要望 トラック流入で事故や渋滞多発

  2. 死因は脳挫滅 生きたまま東尋坊転落か 滋賀トランク監禁事件

  3. TBS、やらせあった「消えた天才」「クレイジージャーニー」放送終了

  4. 記者も身を寄せた避難所 「体育館で雑魚寝」でいいのか

  5. 近鉄特急にはねられフィリピン女性死亡 東大阪・東花園駅

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです