メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

空手

国際青少年選手権 鯖江中3年・立木勇聖さん、得意の蹴りで頂点に 13・14歳男子組手部門で優勝 /福井

賞状を手にする立木勇聖さん=福井県鯖江市の市勤労青少年ホームで、大森治幸撮影

 国内外から空手の猛者が集う「国際青少年空手道選手権大会」(国際空手道連盟極真会館主催)が今月、東京体育館(東京都渋谷区)であり、鯖江市新横江2の立木勇聖(ゆうせい)さん(14)=鯖江中学3年=が13・14歳男子(~55キロ級)組手部門で初優勝した。立木さんは「強さとうまさを兼ね備えた選手を目指し、稽古(けいこ)を積み重…

この記事は有料記事です。

残り242文字(全文403文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 即位の礼 来日中のドゥテルテ大統領、饗宴の儀欠席 バイク事故で痛み、前倒し帰国へ

  2. 即位の礼 饗宴の儀、華やかに 皇后陛下ロングドレス 出席者も鮮やか民族衣装で

  3. 即位の礼 小ダイ姿焼き、フカヒレ茶わん蒸し、加薬飯、イセエビ吸い物…饗宴の儀、秋づくしの和食で

  4. タイ王室「国や王室に対する破壊行為」と非難 「高貴な配偶者」の称号剥奪

  5. 眞子さま28歳に 代替わりで公務増加

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです