メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

映画と歩んで

監督・降旗康男/下 若い世代につなぐ信念

 「駅 STATION」「鉄道員(ぽっぽや)」など、日本の美しい風景を映す映画を撮り続けてきた降旗康男監督とカメラマン木村大作。そのコンビが9年ぶりにタッグを組んだ映画「追憶」が5月6日から東宝系で全国公開される。富山や能登半島を舞台に過去と向き合う主人公を演じたのは、今や数々の映画で主役を張る岡田准一。公開を前に降旗と岡田が撮影を振り返った。

この記事は有料記事です。

残り1970文字(全文2143文字)

24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら

いますぐ購読する

または

毎日IDでログイン
毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 毎日世論調査 アメフット、日大説明「納得できる」1% 
  2. 自民・萩生田氏 「男が育児、子供に迷惑」 持論を展開
  3. モリカケ問題 政府答弁は論点のすり替え? ネットで話題「ご飯論法」
  4. 毎日世論調査 加計問題、首相説明「信用できない」70%
  5. 森友 音声データに残る発言 交渉記録からなぜ欠落

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]