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サワコの朝

アイドルとしては不器用な方?! 岡田准一が語るV6メンバーへの思い

「サワコの朝」の司会を務める阿川佐和子

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 トーク番組「サワコの朝」(MBS/TBS系全国ネット、5月6日午前7時半~8時)のゲストは、タレントの岡田准一。

 14歳の時に「天才・たけしの元気が出るテレビ!」内コーナー、“ジャニーズ予備校”に母が応募して合格。ジャニーズ事務所に入って3カ月で、いきなりV6の最年少メンバーとしてデビューを果たす。

 その後、人気アイドルグループの一員として活動しながら、俳優としても活躍。ドラマ「木更津キャッツアイ」で初の単独主演以来、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」や映画「永遠の0」など、数々の大作で主演を務め、国民的俳優のひとりとなった。

 そんな岡田さんの「記憶の中で今もきらめく曲」はMr.Childrenの「星になれたら」。中学生で突然上京することが決まった時に、新幹線の中で聞いていたこの曲とともに当時の思い出を語る。

 そして過去に共演した緒形拳さん、田村正和さんとの知られざるエピソードも披露。「大人の男」とは何かを考えていた時期に、色々なことを教わったと言う。俳優をやっていきたいと決意した、大先輩たちからもらった大切な言葉とは?

 アイドルとしては不器用な方だ、という岡田さん、20年以上ともに活動するV6のメンバーへの思いや高校時代の親友・高橋一生さんとの思い出話など、知られざる素顔にサワコが迫る。

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