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Dobot Magicianが日本のクラウドファンディング・プラットフォームMakuakeに(共同通信PRワイヤー)

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Dobot Magicianが日本のクラウドファンディング・プラットフォームMakuakeに

AsiaNet 68793 (0822)

【東京2017年6月5日 PR Newswire=共同通信JBN】Shenzhen Yuejiang Technology Co., Ltdが創り出した最新の教育ロボットDobot Magicianは、5月17日のGoogle I/Oを総なめにした後、現在、日本のクラウドファンディング・プラットフォームMakuake(マクアケ)に姿を現している。クラウドファンディングは今年4月に始まり、締め切りまで26日間である。Dobot Magicianは現在まで、クラウドファンディングにより364万1900円の資金を集めた。これは目標額の約364%である。

Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20170603/1867688-1
写真説明:Google I/Oを総なめにしたDobot Magicianが日本のMakuakeで資金調達

▽Google I/Oを総なめにしたDobot Magicianが日本のMakuakeで資金調達
日本は、ロボット業界でも教育分野でも主導的立場にあることで有名だ。文部科学省の統計によると、2010年末時点で日本には5万8513の学校があった。教育に対する政府支出は2012年に3060億円に達した。ロボット教育は日本で最も重要な教育プログラムの1つである。

日本政府は教育に重点を置いているが、ロボット教育に使用されるロボットは、ヒューマノイドロボットである。これはプログラムがプリセットされており、学生は科学や数学のようないくつかの科目にしか適用できない。

Dobot Magicianは、ロボット教育をよりインタラクティブかつ包括的にするために、日本人学生のための新しい選択肢である。

Dobot Magicianは、STEAM教育のために特別に開発されたオールインワンの教育用ロボットである。まず第1に、これはアップグレード可能なプログラムを備えたロボットだ。 12の拡張ポートと1つのプログラム可能なキーを持ち、C++、Python、JAVAなどの主要なプログラミング言語をサポートしている。また、ビジュアルプログラミングは、学生や初心者がコンピュータプログラミングを学ぶ上で非常に容易である。

Shenzhen Yuejiang Technology Co., Ltdはスマート・デスクトップ・ロボットアームの分野における大手企業であり、世界で初めてスマート・デスクトップ・ロボットアームのコンセプトをもたらした企業の1つである。Yuejiangのスタッフの70%以上が米マサチューセッツ工科大学(MIT)やハーバード大学で教育を受けたエンジニアだ。同社は100%コア技術と40以上の国際特許を所有している。

「すばらしい機械学習教材」であるDobot Magicianは既に日本に導入されている。6月14日から15日まで、ザ・プリンスパークタワー東京で開催されるGoogle Cloud Experience Areaで、その独自の機能の一部を展示する。関心のある向きは、ここを訪れて体験することができる。このようなロボットアームを所有したいと思っている人は、Makuakeでわれわれに対する支援を:https://www.makuake.com/project/dobot-magician/

より詳細な情報はwww.dobot.cc を参照。

ソース:Shenzhen Yuejiang Technology Co.,Ltd


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