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新生児里親委託

相談体制を議論 検討協議会 /長野

 予期せぬ妊娠に悩む女性について、官民が連携して支援の仕組み作りを目指す「新生児里親委託のあり方等検討協議会」(座長・上鹿渡和宏長野大教授)が8日、県庁であり、相談体制の整備などについて意見を交わした。今後も議論を続け、来年1月をめどに親や里親が安心して子育てできる体制作りなどの意見をまとめる。

 協議会は、産婦人科医やスクールカウンセ…

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