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もよおし 中東現代文学研究会シンポジウム 《文学》からシリアを考える--独裁、“内戦”、そして希望

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 ■中東現代文学研究会シンポジウム 《文学》からシリアを考える--独裁、“内戦”、そして希望

 17日午後1時、東京都文京区本郷7の東京大・東洋文化研究所。アラブの文学や政治、思想の研究者らが登壇する。講演は、森晋太郎さん(アラビア語通訳・翻訳者)「牢獄(ろうごく)の壁に描く太陽--ムスタファー・T・ムーサーの短編小説」▽岡崎弘樹さん(アラブ近代政治・文学思想)「やられても、やりかえさず--シリア小説…

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