メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

パンダ

赤ちゃん誕生、都内の経済効果は年間267億円

 関西大は、上野動物園でジャイアントパンダの赤ちゃんが誕生したことによる東京都内の経済効果は1年間で約267億円に上るとの宮本勝浩名誉教授(理論経済学)の試算を発表した。

 試算では、入園者数は2016年度の384万3200人から1.5倍近い565万7190人に増えると見込み、入園料やグッズの売り上げ…

この記事は有料記事です。

残り133文字(全文283文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 一斉休校は「科学より政治」の悪い例 クルーズ船対応の失敗を告発した岩田教授に聞く

  2. トイレットペーパーに続きティッシュまで買い占め 業界、デマに冷静な対応呼びかけ

  3. 麻生財務相 休校中の学童保育負担「つまんないこと聞く」 新型肺炎対策

  4. 岩手県立病院の女性臨時職員がマスク無断で持ち出しフリマアプリで転売 二戸

  5. 拝啓 ベルリンより 私を「コロナ」と呼んだ青年に言いたかったこと

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです