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東日本大震災

福島の子らの保養を考える 川崎で24日、報告会 /神奈川

 福島県の子どもたちを対象に保養プログラムを行っている市民団体「『福島の子どもたちとともに』川崎市民の会」が24日、被災地などで原発事故に伴う甲状腺検診などをしてきた医師を招き、報告会を開く。事故から7年目に入り保養の必要性を考えようと、講演のほか、保養プログラムに参加した女子高校生(当時小学生)や…

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