メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

講演

あいづちの効果紹介 大経大教授「よい人間関係を」 /大阪

あいづちの効果を紹介する斎藤勇客員教授=大阪市東淀川区の大阪経済大学で、山本夏美代撮影

 大阪市東淀川区の大阪経済大学で、「あいづちの効果~人間関係が劇的に変わるコミュニケーションスキル~」をテーマに、日本あいづち協会理事長で人間科学部の斎藤勇客員教授が講演した。斎藤教授は対人社会心理学の立場から、「日本的な対話のあいづちが、よりよい人間関係を作る」と語った。

 日本的な褒め方の「あいづち」には、「はい」や「さすが」など数種類があり、あいづちを用…

この記事は有料記事です。

残り272文字(全文452文字)

24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら

いますぐ購読する

または

毎日IDでログイン

関連記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 毎日世論調査 アメフット、日大説明「納得できる」1% 
  2. 自民・萩生田氏 「男が育児、子供に迷惑」 持論を展開
  3. モリカケ問題 政府答弁は論点のすり替え? ネットで話題「ご飯論法」
  4. 毎日世論調査 加計問題、首相説明「信用できない」70%
  5. 森友 音声データに残る発言 交渉記録からなぜ欠落

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]