衆院選

自民・宮路氏を定数減で比例に 鹿児島

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 自民党は12日、衆院小選挙区定数が5から4に減少する鹿児島県で、同県3区支部長の宮路拓馬衆院議員(比例)を比例単独候補とし、他の4選挙区の現職を選挙区で公認することを決めた。二階俊博幹事長は森山裕県連会長(前農相)に対し「全員当選を期してがんばる」と述べた。

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