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東日本大震災

東北復興の課題、首長ら語り合う 仙台

シンポジウムで復興の課題を語り合う東日本大震災被災地の首長ら=仙台市青葉区の東北福祉大ステーションキャンパスで2017年7月15日午後3時16分、百武信幸撮影

 東日本大震災の被災地が歩むべき未来を考えるシンポジウム「<東北の今>を語ろう!そして明日へ…」が15日、仙台市青葉区で開かれた。参加者は災害時や防災対策で生かせる被災地の経験や役割について語り合った。

 シンポジウムには、岩手、宮城、福島の被災3県の市長やジャーナリストらが参加。シンポジウムを企画し…

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