メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
水泳

世界選手権 進化の証し、ダブル表彰台 男子200平、日本勢初

 【ブダペスト村上正】水泳の世界選手権は第16日の29日、当地で行われ、競泳男子50メートル背泳ぎ予選で古賀淳也(第一三共)が24秒54の全体1位で準決勝進出を決めた。女子50メートル平泳ぎ予選は鈴木聡美(ミキハウス)が30秒95の14位で準決勝へ進んだ。

 女子50メートル自由形予選は池江璃花子(ルネサンス亀戸)が25秒04の16位で準決勝進出。混合400メートルリレー予選は日本(松元、中村、青木智、五十嵐)が3分26秒91で日本記録を更新し6位で決勝へ進んだ。

 第15日の28日は、男子200メートル平泳ぎ決勝で小関也朱篤(やすひろ)=ミキハウス=が2分7秒2…

この記事は有料記事です。

残り2298文字(全文2581文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 水質は最悪の「レベル4」 パラトライアスロンW杯スイム中止

  2. サラリーマン川柳 叱っても 褒めても返事は 「ヤバイッス!」

  3. 時代の風 「嫌韓」とは何なのか 国益なきストレス解消=藻谷浩介・日本総合研究所主席研究員

  4. NEWSの窓 国際 日本と韓国 関係悪化、影響広がる

  5. 飛び降りようとした女子中学生、引き留めた男性に感謝状 福岡・宗像

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです