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第103回全国高校野球選手権

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第99回全国高校野球

地方大会 西東京 東海大菅生、17年ぶり

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甲子園出場を決め、マウンドで喜び合う東海大菅生の選手たち=神宮球場で30日、佐々木順一撮影
甲子園出場を決め、マウンドで喜び合う東海大菅生の選手たち=神宮球場で30日、佐々木順一撮影

 第99回全国高校野球選手権(日本高校野球連盟など主催)の西東京大会の決勝が30日、東京都新宿区の神宮球場で行われ、東海大菅生が6-2で早稲田実を降し、17年ぶり3回目の優勝を決めた。高校通算107本塁打と「歴代最多」に並んでいた早稲田実の清宮幸太郎選手(3年)は記録更新はならなかった。

 東海大菅生は同点の五回、相手の失策に片…

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