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世界陸上

35歳ガトリン2度目の優勝 ボルトと抱き合う

 【ロンドン小林悠太】陸上の世界選手権は第2日の5日、ロンドン競技場で男子100メートル決勝があり、ジャスティン・ガトリン(米国)が9秒92(向かい風0.8メートル)で、2005年のヘルシンキ大会以来、2度目の優勝を果たした。

 ヒーロー・ボルトの100メートルラストレースで、長年の敵役だった35歳のガトリンが主役の座を奪った。コールマン(米国)も含めてフィニッシュ目前の大接戦で必死に胸…

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