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世界陸上

女子マラソン 23歳コンビ苦闘 清田16位、安藤17位

 【ロンドン新井隆一】陸上の世界選手権は第3日の6日、女子マラソンがあり、日本勢は11大会連続入賞を逃した。清田真央(スズキ浜松AC)が2時間30分36秒で16位、安藤友香(同)が2時間31分31秒で17位、重友梨佐(天満屋)が2時間36分3秒の27位だった。優勝はローズ・チェリモ(バーレーン)で2時間27分11秒。

 男子110メートル障害は増野元太(ヤマダ電機)が準決勝で13秒79の1組7着となり敗退した。女子や…

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