メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
世界陸上

攻めのバトン、日本銅 男子400リレー

 【ロンドン新井隆一】陸上の世界選手権は最終日の13日、男子50キロ競歩で荒井広宙(自衛隊)が銀メダル、小林快(ビックカメラ)が銅メダルを獲得した。日本勢はこの種目で前回の2015年北京大会で谷井孝行(自衛隊)が銅を獲得したのに続くメダル。丸尾知司(愛知製鋼)も5位入賞を果たした。世界記録保持者のヨアン・ディニ(フランス)が初優勝した。男子20キロ競歩は藤沢勇(ALSOK)が1時間20分4秒で11位となったのが日本勢最高で入賞に届かなかった。

 第9日の12日、男子400メートルリレーで日本が同種目初のメダルとなる銅を獲得した。世界選手権では…

この記事は有料記事です。

残り4188文字(全文4461文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 福岡「長浜の屋台」がピンチ 廃業相次ぎ「さみしか」 中洲や天神と明暗分かれ

  2. 「最古のポルシェ」売れず 18億円申し出あったが…米競売

  3. 大坂が世界1位守る 女子テニス・世界ランキング

  4. 滑落死 沼津の男性が北岳で /静岡

  5. ガソリン詰め替え「法的規制難しい」 京都市、身元確認の効果検証 京アニ放火

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです