北朝鮮

「文大統領は落第」 機関紙が論評

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷

 【ソウル米村耕一】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は18日、韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領の就任100日に関する論評で「100日間の成績表はみすぼらしく、特に北南関係については落第だ」と批判。南北対話を呼びかけつつも、北朝鮮の核・ミサイル開発に対して国際社会と共に強い圧迫政策を取る文政権へ…

この記事は有料記事です。

残り144文字(全文294文字)

ご登録から1カ月間は100円

※料金は税別です

あわせて読みたい

注目の特集