メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

剣道

晴れ舞台、最大の力を 下田さん・菖蒲さん、全国大会へ市長に抱負 橋本 /和歌山

全日本都道府県対抗少年剣道優勝大会に出場する菖蒲瑛奈さん(左)と下田治輝さん=和歌山県橋本市役所で、松野和生撮影

 今年度の第12回全日本都道府県対抗少年剣道優勝大会・小学生の部に橋本市の下田治輝(はるき)さん(12)=紀見少年剣道クラブ・市立紀見小学校6年、中学生の部に菖蒲瑛奈(あきな)さん(15)=国城剣友会・同橋本中央中学校3年=が県代表メンバーとして出場することになり、22日、市役所で平木哲朗市長らに報告した。

 大会は9月17日に大阪市で開かれ、両部とも1チーム5人の団体戦で競う。小学生は5年以上で男女の制限はなく、中学生は先鋒、次鋒が女子で中堅以降が男子で構成される。

この記事は有料記事です。

残り156文字(全文391文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 『鬼滅の刃』2日連続で全国5紙ジャック、朝刊に広告「想いは不滅」 主要15キャラの名言&作者メッセージ掲載

  2. 新型コロナ 大阪府、初の「赤信号」 重症病床切迫、外出自粛要請へ

  3. クローズアップ 「脱ガソリン」政府号令 30年代半ば、従来車禁止 「脱HV」の土俵乗らず

  4. 安倍前首相本人に任意聴取を要請 「桜を見る会」前夜祭 東京地検特捜部

  5. 「大阪モデル」初の赤信号点灯決定 知事15日まで外出自粛要請へ 学校は継続

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです