メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

群馬サファリパーク

ゾウに足を踏まれる…飼育員、骨折か

 30日午前10時ごろ、群馬県富岡市の「群馬サファリパーク」から、「飼育員が象に右足を踏まれた」と119番通報があった。県警富岡署などによると、飼育員は30代のインドネシア人の男性で、右足骨折の疑いがあるが、意識はあるという。

 男性飼育員は、オスのスマトラゾウ(約2トン)を獣舎から展示スペースに誘導…

この記事は有料記事です。

残り81文字(全文231文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 無罪なのに「なぜ免許を返してもらえないの」 取り消し無効確認訴訟で女性が訴え

  2. 過失運転致傷の会社員に無罪判決 「衝突回避は非常に困難」 福岡地裁

  3. ひき逃げか 市道で自営業の男性死亡 福岡・宗像

  4. 自転車であおり、初逮捕へ 「桶川のひょっこり男」妨害運転容疑 埼玉県警

  5. 女子高生2人死傷事故「事故の可能性、予見不可能」 低血圧の被告に無罪判決 前橋地裁

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです