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将棋

第76期名人戦順位戦 高見泰地五段-藤井聡太四段 第5譜

 桂と銀の交換で駒得し、守りの金銀をはがす展開になって後手が気持ちよく攻めたように思えたが「図の[先]6八歩を軽視していました。ここに至るまでの攻めが重たかったのかもしれません」と藤井は言う。

 苦しいと感じていた高見も「本譜の飛車交換に進んだところでは、一瞬ですが何とかなるかもしれないと思いました」…

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