メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

スピードスケート

ショートトラック全日本距離別 菊池悠が初V 女子500

女子500メートル決勝で優勝した菊池悠希(左)=長野県南牧村の帝産アイススケートトレーニングセンターで2017年9月2日、宮間俊樹撮影

 来年2月の平昌五輪代表選考会を兼ねるスピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権は2日、長野県帝産アイススケートトレーニングセンターで男女500メートルが行われた。男子は2014年ソチ五輪代表の坂爪亮介(タカショー)が41秒925で4年ぶり2回目の優勝を果たした。前日の1500メートルを制した18歳の吉永一貴(愛知・名古屋経大市邨高)は3位だった。

 女子は菊池悠希(ANA)が43秒848で初優勝した。

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 歌手の田口淳之介容疑者と女優の小嶺麗奈容疑者を逮捕 自宅で大麻所持の疑い
  2. 「応援大使」田口淳之介容疑者逮捕 熊本市「絶句」
  3. 小嶺麗奈容疑者、過去に薬物撲滅のCM出演 大麻取締法違反容疑で逮捕
  4. ORICON NEWS 川栄李奈、夫・廣瀬智紀の“二股”報道に「本人にしかわかりません」「今後頑張りましょうか」
  5. 天空の城ラピュタ ムスカのサングラスが初商品化 パズーの飛行士用ゴーグルも

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです