メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
丸ビル

建て替えから15年 変わる東京の玄関口 続く再開発、休日もにぎわい

建て替えから15年を迎えた東京・丸の内の「丸ビル」(左から2番目)。右隣は「新丸ビル」=三菱地所提供

 東京・丸の内のオフィスビル「丸の内ビルディング(丸ビル)」が今月6日、建て替え後の開業から15年を迎える。丸ビルの建て替えは、三菱地所による東京駅周辺の再開発の先駆けとなった。丸の内周辺ではこの15年間で20棟以上の建て替えが進んだが、今後も東京駅を挟んだ八重洲方面などで再開発計画が目白押しで、東京の玄関口の変化は一段と加速しそうだ。【井出晋平】

 「丸ビル建て替え前、週末の丸の内は人通りが無く閑散としていた」。三菱地所の吉田淳一社長は、丸の内再…

この記事は有料記事です。

残り887文字(全文1112文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米国防総省「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明

  2. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  3. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  4. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  5. 韓国政府、GSOMIAを破棄へ 安保会合で決定

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです