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サッカー

18年W杯アジア最終予選 日本、緩むことなく 締めのサウジ戦 本戦へ全員にチャンス

 【ジッダ(サウジアラビア)大島祥平】5日、最終第10戦が各地であり、6大会連続のワールドカップ(W杯)出場を決めているB組1位の日本は敵地で同日夜(日本時間6日未明)にサウジアラビアと対戦。第9戦を終えた時点で、日本は勝ち点20、サウジアラビアは勝ち点16で得失点差+6。

 同組のオーストラリアはホームでタイに2-1で勝ち、勝ち点19、得失点差+5で全日程を終えた。これにより、日本がサウジアラビアに勝つか引き分けた場合はオーストラリアが、日本がサウジアラビアに負けた場合はサウジアラビアが、B組2位となってW杯への出場権を獲得する。

 イランが1位で突破を決めているA組は、2位争いの直接対決となるウズベキスタン-韓国などを実施。

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