メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
新・働くかたち

~テレワーク@ぐんま/4止 どこでも仕事場 最も成果出る場所選ぶ /群馬

サテライトオフィスで仕事をする「CRANE」社長の安司寛太さん(左)と大井拓哉さん(右)。奥のモニターには東京のオフィスの様子が映し出されている=高崎市で

 人型ロボット「ペッパー」のアプリ開発や地域活性化事業を手掛ける「CRANE」(高崎市)は、8人の社員全員がテレワークを実践中だ。高崎と東京にオフィスを構えているが、どこで働こうと自由。その日、最も成果を出せそうな場所を選べばいい。近くのカフェ、ファミレス、自宅の書斎--。それが会社なら、会社に行って仕事する。

 社員同士の打ち合わせが必要な時はIT機器を駆使する。パソコンに付いたウェブカメラと集音マイクを使え…

この記事は有料記事です。

残り1633文字(全文1839文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 日本一の超高層ビル建設、森ビルが計画発表 2023年に330メートル

  2. ORICON NEWS 『天気の子』興行収入100億円を突破 日本映画では『君の名は。』以来3年ぶり

  3. タイタニック、腐食進む 14年ぶり有人海底探査

  4. 河野外相“フェイクニュース”に不快感 日韓会談前、記者に「キヤノン? ニコン?」

  5. 「表現の不自由」考 「従軍慰安婦はデマ」というデマ 歴史学者、吉見義明氏に聞く

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです