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インタビューシリーズ・温故知新

/4止 萩本欽一 ウケるため夢中で動く

萩本欽一さん=太田康夫撮影

「55号」「欽ドン」怒られたことが原点

 人気芸人をひな壇に並べるスタイルが定着した最近のバラエティー番組。一方で、個性的な番組が少なくなったとの指摘もある。数々の高視聴率番組を生んできた萩本欽一さん(76)に、昔と今の番組の違いを分析してもらった。【聞き手・丸山進】

 --「コント55号」でテレビに出た時、どんな思いでした?

 ◆大それたことは考えてなくて、ウケるために夢中でやっていました。「テレビに映らないから2メートル四…

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