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青森|第49回衆院選

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自民候補 新1区「コスタリカ」 週内にも全区決定 /青森

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 28日召集予定の臨時国会冒頭で衆院が解散し、来月10日公示、同22日投開票の日程で衆院選が行われる公算が大きくなる中、区割り改定で小選挙区が1減の三つとなる県内では、自民党の候補者調整が大詰めを迎えている。複数の同党関係者によると、新1区(青森市など)で「コスタリカ方式」を採用。今回は津島淳氏(旧1区)が選挙区、江渡聡徳氏(旧2区)が比例単独で立候補する見通しで、同党県連は週内にも新3選挙区の公認候補を正式決定する。【佐藤裕太、塚本弘毅】

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