メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

衆院選

「22日投開票」有力視 困惑の選管 長野市長選は同日選検討 /長野

 衆院が臨時国会冒頭に解散され、10月10日公示-22日投開票の日程で衆院選が行われることが有力視される中、10月22日前後に首長・議員選挙を予定する県内市町村の選挙管理委員会が対応に苦慮している。長野市では10月29日投開票の市長選・市議補選(改選数3)が予定されているが、市選管は前倒しして衆院選と同じ22日にできないか、検討を始めた。【小川直樹】

この記事は有料記事です。

残り894文字(全文1070文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 緊急事態宣言 休業か、一部営業か「あらゆる事態想定」 対応追われる百貨店

  2. 休園?一部受け入れ?それとも原則開園? 緊急事態宣言、保育園「どうしたら…」

  3. 特集ワイド コロナショック 大谷義夫医師「最強の体調管理」 朝食欠かさず昼寝、散歩を よく笑って免疫力アップ

  4. 「配布計画は裏目に出た」 アベノマスク批判、米欧主要メディアも報道

  5. 保育園は休園?買い占めで食料不足?補償はいつ? 緊急事態宣言で市民に渦巻く不安

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです