メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
将棋

藤井四段、王座戦予選1回戦で小林健九段降す

藤井聡太四段=加古信志撮影

 歴代1位の公式戦29連勝の記録を持つ将棋の藤井聡太四段(15)は20日、大阪市福島区の関西将棋会館であった第66期王座戦(日本経済新聞社主催)1次予選1回戦で小林健二九段(60)を降した。藤井四段の先手番で、四間飛車に構えた小林九段が角交換する珍しい出だしとなり、63手で藤井四段が勝った。藤井四段…

この記事は有料記事です。

残り177文字(全文327文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  2. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  3. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  4. 東京パラスペシャルサポーター・香取慎吾さん「できるだけ多くの人、観戦して」

  5. 米国防総省「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです