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剣道

高橋萌子四段、延長戦制し初優勝 全日本女子選手権

決勝で興梠(右)を攻める高橋=長野市で2017年9月24日、藤井達也撮影

 剣道の第56回全日本女子選手権大会(毎日新聞社など後援)が24日、長野市真島総合スポーツアリーナ「ホワイトリング」であり、決勝で高橋萌子四段(神奈川・神奈川県警)が興梠舞四段(宮崎・全日本武道具センター)との延長戦を制して初優勝を果たした。3位は山本真理子五段(大阪・大阪府警)と渡辺タイ四段(熊本・熊本県警)。前回優勝の正代小百合六段(東京・警視庁)は2回戦で敗れた。

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