メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

原子力災害

備えを考える 市や専門家が説明 29日、高島 /滋賀

 市民と行政が原発事故への備えを共に考えるイベント「たかしまの防災」が29日夜、高島市新旭町旭1の高島市観光物産プラザ視聴覚室である。県内の母親たちでつくる「くらしとせいじカフェ」が主催し、市と市教委が後援。市原子力防災対策室が出前講座を行い、「原発からの命の守り方」(海象社)などの著書があり原発事故の問題と防護対策に詳しい京都市在住のフリーライター、守田敏也さんが講演す…

この記事は有料記事です。

残り282文字(全文469文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「鬼滅の刃」3日で興収46億円 観客340万人超、ともに最高

  2. 複数選手が脱水症状 プリンセス駅伝でアクシデントが相次ぐ理由とは

  3. Fact・Check 誤り 防衛大出身者は大学院入学を拒否される 大学院進学例、複数確認 BSフジは訂正

  4. 菅氏よもやの言い間違い次々…「説明能力」に疑問も 官房長官会見

  5. 熱血!与良政談 もう一つの負の遺産=与良正男

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです