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火災対応

速さ競う 競技会に140人参加 名張市防火協会 /三重

的に向かってバケツで消火する参加者=三重県名張市鴻之台1で、竹内之浩撮影

 火災対応の速さや正確さを競う「通報・消火・救護競技会」と「屋内消火栓操法競技会」が26日、名張市消防本部(鴻之台1)であり、市内事業所の従業員ら約140人が参加した。

 市防火協会が各事業所の防火・防災に対する意識と技術向上を目的に毎年開いている。

 通報・消火・救護競技会では、救命率向上を目指し、今回から心肺蘇生法と自動体外式除細動器(AE…

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