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衆院選2017

希望の党、公認申請へ 民進県連、小選挙区擁立の3氏 /奈良

衆院選の違反取締本部の看板を設置する捜査員=奈良県警本部で、佐藤英里奈撮影

 衆院選に向け、民進党が希望の党への合流方針を了承したことを受け、民進県連の馬淵澄夫代表(57)は29日記者会見し、党の方針に従って希望に合流する考えを明らかにした。民進県連は奈良3区に元衆院議員秘書の新人、森充央(みつお)氏(35)の擁立も発表し、奈良1区に出馬する馬淵氏、奈良2区の新人、前川清成氏(54)ともども希望へ公認申請をする方針。ただ、希望の小池百合子代表は公認に当たって「絞り込み」を明言し、そろって公認が得られるかは不透明だ。【衆院選取材班】

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