メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

孤道

完結編募集 第2の内田康夫さん誕生を期待

内田康夫さん=竹内紀臣撮影

 内田康夫さんの未完の最新刊『孤道』(毎日新聞出版)をめぐり、完結編を募集するプロジェクトが始まって約5カ月。来年4月末日の締め切りに向け募集が続いている。

 『孤道』は内田さんの病気療養のため連載が中断した。このほど人気ミステリー作家、西村京太郎さんが応援メッセージを寄せた。“戦友”として「内田さんがいないと、心細くて仕方がない」と心情を明かしながら、「これを機会に、第2の内田康夫の誕生が見られるかも知れない。私としては、それを…

この記事は有料記事です。

残り326文字(全文542文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 際立つ大阪のコロナ死 その理由、高齢者の「命のリスク」高める構図とは

  2. 鼻出しマスクで失格の40代受験生、トイレにこもり警察出動 注意されせき込む仕草も

  3. マスク拒否し緊急着陸させた大学職員逮捕 威力業務妨害などの疑い 大阪府警

  4. 松竹新喜劇の渋谷天外さん新型コロナ感染 和歌山の病院に入院

  5. 鼻出しマスクの受験生を逮捕 不退去の疑い 警視庁深川署

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです