2017衆院選

立候補予定者、政策の浸透に懸命 選挙区内精力的に /秋田

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 衆院解散後、初の日曜となった1日、2、3区の立候補予定者らは街頭演説などを行い、自らの主張に理解を求めた。公示前にもかかわらず「選挙サンデー」の様相で、予定者はイベントで有権者に握手を求めるなど、積極的に動き回った。【田村彦志、山本康介、佐藤伸】

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