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衆院選2017

「合流」へ批判相次ぐ 自民対決姿勢鮮明 共産、社民も /福島

 民進党の衆院選立候補予定者が希望の党への合流を進めていることに対し、県内の与党や他の野党から「野合」「看板の掛け替え」などと批判が相次いでいる。1日に選対本部を設置した自民党県連は「『希望』というブームだけで政治が動いてはいけない」と対決姿勢を鮮明にした。昨夏の参院選で「反安保法制」などを掲げて民進党と歩調を合わせてきた共産、社民両党の県組織も批判し、両党での連携を模索している。

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