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衆院選2017

小選挙区情勢 46人が立候補予定、過去最少か 女性もわずか5人 /愛知

 10日公示、22日投開票の衆院選が迫ってきた。県内の15小選挙区では、6日現在で計46人(前職25、元職4、新人17)が立候補を予定している。唐突な解散と、その後のめまぐるしい政党の離合集散が影響し、候補者数は小選挙区比例代表並立制が導入された1996年の衆院選以降で最少となる見込み。一方で、選挙戦は劇場型の政治動向を受け、有権者の注目を集めそうだ。【岡村恵子】

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