メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

衆院選2017

決戦の構図 6区 「亀井票」の行方に注目 /広島

広島県6区

 小選挙区制が導入された1996年から7期連続で議席を得てきた元金融担当相の亀井静香氏(80)=無所属=が、公示直前に引退を表明。3選を目指す自民前職の小島敏文(67)▽希望元職の佐藤公治(58)▽共産新人の寺田明充(66)-の3氏が争う。亀井氏は2014年の前回選で約8万9000票を獲得しており、北部を中心とした「亀井票」の行方に注目が集まる。

この記事は有料記事です。

残り762文字(全文936文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 中国、新型肺炎の厳戒下で春節 30億人移動の大型連休始まる

  2. 月経周期の平均日数は年齢とともに変化 国立成育医療研究センターが発表

  3. 「結婚しなくていい」ヤジ問題で自民・杉田水脈氏、無言貫く 携帯を耳にあて立ち去る

  4. 消えたパクチー農家について首相「お答え差し控える」 施政方針演説で紹介

  5. 「タイプだった」患者に強制性交容疑 55歳婦人科医院院長を逮捕 警視庁

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです