メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外 センバツ 21世紀枠の候補校を発表 一覧へ

社告

今週のおすすめ紙面 ストーリー/スポーツ/イチからオシえて

 ◆ストーリー

    隔てられた者同士の「縁」 15日・日曜日 1面、ストーリー面

     1947年5月に福岡・博多で2人の男性が射殺された「福岡事件」から今年で70年がたちました。冤罪(えんざい)を訴えたまま75年に死刑に処せられた西武雄・元死刑囚は、獄中にありながら鹿児島にあるハンセン病療養所の入所者たちを支援していました。社会と隔絶した場所に身を置いていた者たちの「縁」を中心に、現在も事件と関わり続けようとする関係者たちに光を当てます。

     ◆スポーツ

    新コラム「長官鳥瞰」 12日・木曜日 スポーツ面

     スポーツ庁の鈴木大地長官の新コラム「長官鳥瞰(ちょうかん)」がスタート。「鳥瞰」とは空を飛ぶ鳥のように、全体を広く大きく眺め渡すという意味です。1988年ソウル五輪競泳男子100メートル背泳ぎの金メダリストであり、海外留学経験などで知識も豊富な鈴木長官が、幅広い視野で2020年東京五輪・パラリンピックに向けて動き続けるスポーツ界の情報と展望を語ります。

     ◆イチからオシえて

    「SDGs」分かりやすく 11日・水曜日 環境面

     気候変動をはじめ、多くの問題を抱える地球に人類が生き続けるため、国連が定めた行動計画「持続可能な開発目標(SDGs、エスディージーズ)」。企業活動の低炭素化や再生可能エネルギーの普及など、2030年までの問題解決に向け日本の企業や自治体なども対応に乗り出しています。現場の具体的な事例を通じて、担当記者が月1回分かりやすく解説します。


     掲載日や内容は変更することがあります。

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 警視庁 警官が50キロ超過で走行、死亡事故 東京
    2. 新幹線 ドア開け忘れ、200人置き去り 名古屋駅
    3. 受精卵無断移植 提訴の元夫、娘にどう接したら
    4. 田中優子の江戸から見ると 「伝統」という言い訳
    5. 奈良の病院 夫に無断で受精卵移植 別居の妻出産

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]