メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

F1

ハミルトンが今季8勝目 日本GP決勝

優勝し、表彰式で笑顔を見せるメルセデスのルイス・ハミルトン=鈴鹿サーキットで8日、木葉健二撮影

 自動車レースのF1世界選手権第16戦、日本グランプリ(GP)は8日、三重・鈴鹿サーキット(1周5.807キロ)で決勝(53周)を行い、ポールポジション(PP)からスタートしたルイス・ハミルトン(英国、メルセデス)が1時間27分31秒194で今季8勝目、通算61勝目を挙げた。2位にはマックス・フェルスタッペン(オランダ、レッドブル・タグ・ホイヤー)が入った。

 年間総合王者争いは首位のハミルトンが306ポイントとし、4周目でリタイアしたセバスチャン・フェテル…

この記事は有料記事です。

残り882文字(全文1112文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「反社会的勢力、定義するのは困難」答弁書閣議決定 「桜を見る会」巡る質問主意書に

  2. 「シナリオ」でもあるかのよう… 首相会見に行ってきた

  3. スコアシートから読み解く羽生とチェンの差 フリーでは4回転ルッツ挑戦か

  4. 織田信成さんが関大コーチを提訴「悪弊へ一石投じる思い」

  5. 安倍首相、名簿のシュレッダー処理「担当は障害者雇用の職員」と答弁 批判相次ぐ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです