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大分|第49回衆院選

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2017衆院選・おおいた

公示 復興は、暮らしは、安全保障は 主張、交錯、第一声(その1) /大分

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大分県
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 第48回衆院選が10日公示され、12日間の論戦が始まった。県内では1、2区に各3人、3区に2人の計8人が立候補した。8人は▽前職5人▽元職1人▽新人2人--で、党派別では自民が3人、希望、共産、立憲、社民、諸派が各1人。届け出を済ませた各候補者はさっそく街頭に出て、安倍晋三首相が解散理由に挙げた北朝鮮問題や消費税増税分の使途変更についてのほか、政権交代や解散の大義、憲法改正などをめぐり、それぞれの主張を展開した。投開票は22日。【池内敬芳、柳瀬成一郎、大島透】(候補者の第一声は届け出順)

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