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交流

日本語いっぱい話したい 豪州の児童、名張市訪問し蔵持小と /三重

 名張市立蔵持小(蔵持町原出)と交流を続けている豪州・メルボルン市のハンティングデール小の児童ら28人が13日、市役所に亀井利克市長を訪ねた。18日まで市内で滞在し、地元の獅子神楽の観賞や赤目四十八滝での忍者体験などを通じ、日本文化に親しむ。

 ハンティングデール小は児童約300人の公立校。日本語教育に力を入れ、蔵持小と交流を始めた一昨年にも名張を訪れている…

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