メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
パトランキタキュー

発足2周年 8チーム383人の大所帯 地域の防犯、大切さ浸透 /福岡

折尾西地区で初めてのパトラン後に記念撮影する参加者たち

 走ることを楽しみながら地域の防犯パトロールをする「パトランキタキュー」(仲村龍治代表)が、16日で正式発足から2周年を迎える。9月26日には八幡西区の折尾西地区に新たなチームが発足。パトラン・ジャパン(事務局・宗像市)に所属する全国約800人のランナーの半数近い383人を抱える大所帯に成長した。【衛藤親】

 パトランキタキューは、2015年10月16日に小倉北区中島地区でスタートした。ゆっくり走りながらす…

この記事は有料記事です。

残り395文字(全文599文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「敵に塩」ならぬ「相手投手に水」 仙台育英・小濃が星稜・荻原に「まだ先が長いんだから」

  2. パトカーが4歳男児はねる 緊急走行中、横断歩道で 東京・千代田区

  3. 犯人蔵匿・隠避容疑で51歳女逮捕 あおり運転 逮捕の男は暴行認める

  4. 「何するんですか」容疑者逮捕に抵抗 あおり運転 逮捕の女も叫び騒然

  5. スワン型うきわ 目を離さないで 行楽シーズン、注意呼びかけ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです