メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

決戦の現場

’17衆院選 6区 与野党が一騎打ち /大阪

街頭演説に集まった聴衆=大阪府守口市で、池田一生撮影

 大阪6区(門真市、守口市など)は共産と維新が候補者擁立を見送り、自民の推薦を受けた公明前職と立憲民主の元職による、与野党一騎打ちとなった。伊佐氏が自公政権の継続を訴える一方、共産や社民からも支援を受ける村上氏は政権の打倒を掲げる。3回目となる両氏の対決は、安倍政権に対する有権者の判断が、勝敗に直結しそうだ。

この記事は有料記事です。

残り880文字(全文1035文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 京アニ「社員の師匠」木上さん、なお不明 「キャラに生命」「あの優しい人が…」
  2. 加藤浩次さん、大崎・岡本両氏退陣なければ「吉本やめる」
  3. 「冗談だった」「圧力のつもりない」…吉本社長会見、古い体質露呈
  4. 吉本興業、宮迫さんらの処分撤回 岡本社長、会見で謝罪
  5. 「著名人」当選は3人 最多得票れいわ・山本太郎氏、96万票獲得も落選

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです