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ブリュッセル国際コンクール

「三重開催」が浮上 日本酒部門新設も /三重

 国際的なワインコンクール「ブリュッセル国際コンクール」が来年秋に日本酒部門の新設を検討しており、開催地として県内が浮上している。欧州から視察団が訪れて伊勢志摩地方を見学し、鈴木英敬知事を訪問した。

 ブリュッセル国際コンクールは、ワインやリキュール、ビールなどの酒類を世界50カ国の約300人のソムリエやジャーナリストが評価する催し。本部をベルギーのブリュッセルに置き、世界各国で開催している。

 日本酒部門は、洋食と相性が良いとされる純米酒に評価対象を限定し、純米酒▽純米吟醸酒▽純米大吟醸酒-…

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