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阿波春秋

ミヤコ蝶々 「夫婦善哉」で人気上昇 離婚後も元夫と共に仕事 /徳島

 ミヤコ蝶々(ちょうちょう)(1920~2000年)漫才師、女優。東京都出身、本名日向(ひゅうが)鈴子(すずこ)。

 彼女の著書「泣き笑い放浪星」によると

 1920(大正9)年0歳 7月6日東京・日本橋の家具商の父・栄治郎と常盤津師匠の母・ハナの長女として生まれる。

 24年4歳 父が柳橋芸者・さきと駆け落ちし鈴子も新しい義母に引き取られた。

 27(昭和2)年7歳 父が店を閉め、鈴子を座長として旅回りの都家蝶々一座を組み、全国各地を回る。

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