メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

鳥インフル

島根の野鳥から陽性反応

 島根県は6日、松江市で発見された野鳥のコブハクチョウ1羽の死骸から、簡易検査でA型鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出たと発表した。

     鳥取大で確定検査をし、約1週間で結果が判明する。環境省によると、陽性が確定すれば、国内で今季初めての鳥インフルエンザの発生確認となる。【長宗拓弥】

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 奈良・安堵 町議「股裂き刑したい」ヘイト投稿
    2. 草津白根山噴火 気象庁ノーマーク まさに寝耳に水… 
    3. WEB CARTOP ドライバーはココが気になる! 同乗者にやめてほしい行為7選
    4. 訃報 スピードスケートの住吉都さんが死去 ソチ五輪代表
    5. 厚労省 「ヒルドイド」美容目的の処方規制見送り

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]