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鳥インフル

島根の野鳥から陽性反応

 島根県は6日、松江市で発見された野鳥のコブハクチョウ1羽の死骸から、簡易検査でA型鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出たと発表した。

     鳥取大で確定検査をし、約1週間で結果が判明する。環境省によると、陽性が確定すれば、国内で今季初めての鳥インフルエンザの発生確認となる。【長宗拓弥】

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