メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

20年東京五輪・パラリンピック

都負担14億円増 恒久施設、整備費削減縮小で

東京都が負担する新規恒久施設の整備費

 東京都は6日、小池百合子知事が当初計画を見直し、昨年12月に最大427億円の削減を打ち出していた2020年東京五輪・パラリンピックの恒久3施設の整備費が66億~81億円増え、削減額は346億~361億円に縮小すると発表した。施設の実施設計が完了するなどしたため、再度見直した。今回は3施設を除く恒久5施設と周辺整備費…

この記事は有料記事です。

残り239文字(全文398文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 埼玉で新たに31人感染確認 新型コロナ

  2. 自宅で腹から出血、24歳会社員女性死亡 殺人の疑い 兵庫・姫路

  3. なぜ首相は「痛感」した責任を取らない? 安倍流処世術、軽さの原点

  4. どこへGo Toすれば… 外出配慮?旅行? 都民惑わす政策のちぐはぐ

  5. 大阪府立高3校が臨時休校 コロナ感染確認で初の措置 教職員と生徒計2人

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです