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パネル展

東京五輪記念 城西大在学・OBら紹介 坂戸 /埼玉

五輪・パラリンピックの歴史を伝える写真やパネルを展示する会場=坂戸市の城西大水田美術館で

 城西大水田美術館(坂戸市けやき台)で、2020年東京五輪・パラリンピック開催を記念したパネル展「夢をかたちに、2020年の主役たち」(同館主催、毎日新聞社協力)が開催されている。五輪やパラリンピックの歴史に加え、五輪での活躍が期待される同大出身・在学のアスリートらのインタビューなども展示している。12月9日まで。

 展示では、1928年アムステルダム五輪の男子三段跳びで優勝した日本人初の五輪金メダリスト、織田幹雄さん(1905~98年)の快挙や64年東京五輪などを取り上げ、五輪の歴史や選手らを写真やパネル約30点で紹介する。また、同大が所蔵している東京五輪の公式パンフレットなど当時の資料や書籍なども展示している。

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