メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

競泳

短水路W杯 個人メドレー 瀬戸が2冠 結婚、競技に好影響

 短水路(25メートルプール)で争う競泳のワールドカップ(W杯)第7戦・東京大会は最終日の15日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子400メートル個人メドレーで瀬戸大也(ANA)が3分57秒66で優勝し、200メートルに続き個人メドレー2冠を達成した。

 男子50メートル平泳ぎは小関也朱篤(やすひろ)=ミキハウス=が26秒06で自身の日本記録を更新して優勝し、平泳ぎ2冠に輝いた。女子100メートル個人メドレーは2位の池江璃花子(ルネサンス亀戸)が57秒75で自身の日本記録を更新した。優勝はカティンカ・ホッスー(ハンガリー)で5…

この記事は有料記事です。

残り398文字(全文662文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 桜を見る会前夜祭で首相説明「費用の明細書ない」「800人参加」「食事代の領収書ない」

  2. 桜を見る会  安倍事務所名の申込書使い自民・下関市議が「地方枠」で支援者招待

  3. なぜ相次ぐ有名人の薬物事件 背景にプレッシャー?

  4. 悲願の憲法改正を次に渡すのか 「疲れた」首相が秘める終わり方の真意

  5. 指名手配男の母、埼玉県警に事前に相談 面会できず 新潟女性殺害で

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです